風俗でギャルの胸に埋もれたい

ホテルでも興奮が変わるなって

この前のデリヘルで一番印象に残っているのは相手の子よりもむしろホテルなんです。ホテルの設備ですね。外観も個性的だったんですけど、部屋そのものも本当に圧巻の一言。オーソドックスなホテルではまず見かけないような設備が置いてあったんですよ。だって拘束台とか、普通のホテルになんてまず置いていないものじゃないですか。ホテルはおろか、風俗店でもめったに見かけないものですよね。それがあったんです。興奮しない訳がないですよね(笑)それで自分自身、これは素晴らしいなってことでついついのめり込んでしまいましたね。でもとっても楽しかったので、それはそれでありかなって。むしろこれは他の風俗ではまず出来ないことじゃないですか。風俗の個室でのプレイとは全然違うのは言うまでもないとして、これまでのデリヘルでもさすがにここまでの設備のホテルはなかったので、自分の中でいろいろな感情がこみあげてきてかなり楽しい時間を過ごせましたよ。

おじさんだと自覚しているからこそ

そろそろ自分のことはおじさんだって認めています。前は自分がおじさんだって言われることに対して物凄く抵抗感がありましたけど、最近ではそういった抵抗感こそ、何となく気恥ずかしいなって思うようになってきたんですよね。だからこそ、風俗では自分なりにおじさんだってことを理解したうえで女の子と遊ぶようにしています。おじさんだと理解すると、まず若い風俗嬢ってだけで感謝出来ますね(笑)普通は自分のことを相手にしてくれるような若い女の子なんていないんです。それがです。風俗では何を言うでもなく、自分のことを真剣に相手してくれるんです。それだけでも嬉しい話じゃないですか。そして、こちらが感謝の気持ちをしっかりと持つことによって、相手の風俗嬢もかなり頑張ってくれるんですよ。こうして自分から下に出られるようになるのもまた、おじさんだからこそだと思いますので、おじさんであることを自覚しつつ、風俗で非日常を楽しんでいます。